機能: 日報・週報AI
帰社後の日報1時間を、
話すだけの3分に。
現場のことをそのまま話してください。「今日は基礎の配筋、5人、午後から雨」——それだけで、AIが作業内容・人員・天候・翌日予定に整理して、日報の型に落とし込みます。
カード登録不要・営業電話なし・いつでも解約できます
こんな毎日に
日報のために、会社に戻る。
現場は17時に終わったのに、事務所に戻って手書きとExcel転記。書き終わる頃には19時——。2024年の残業規制で、この1時間が経営の問題になりました。
01
雑に話しても、ちゃんと日報になる
話し言葉のまま入力すればAIが要点を整理。作業内容・人員・天候・安全事項・翌日予定の項目に自動で振り分けます。
02
建設書式(Excel)でそのまま出力
文章で出て転記し直す、はありません。日報の書式のまま出力するので、確認して提出するだけです。
03
週報へのまとめもワンクリック
1週間分の日報から週報の下書きを自動生成。月末の「まとめ書類ラッシュ」が軽くなります。
使い方
現場からスマホで、3ステップ。
STEP 1
「日報」メニューを選ぶ
スマホでもパソコンでも。プロンプトは要りません。
STEP 2
今日のことを話す
帰りの車に乗る前の1分でOK。メモの貼り付けでも構いません。
STEP 3
確認してダウンロード
Excelの日報書式で出力。直したいところだけ直して完成です。
費用の考え方
月額59,800円は、監督の残業何時間分ですか。
日報に毎日1時間かかっているなら、月に20時間前後。それを時給換算すると、多くの会社でゲンバAIの月額を上回ります。しかも日報だけでなく、安全書類・KY・施工計画書・メールまで同じ料金で使えます。
AIが作るのは初稿です。最終確認は必ず人が行ってください。それでも「ゼロから書く1時間」と「初稿を直す数分」は別物です。
よくあるご質問
建設業前提で調整しています。工種や部位の言い回しなど、自社特有の用語はサポートで調整のご相談を受け付けます。
汎用の日報書式+Excel出力のため調整が可能です。書式のご要望はサポートでご相談ください。
生成時はインターネット接続が必要です。メモだけ現場で取っておき、電波のある場所でまとめて生成する使い方もできます。